集合住宅幹線設計

トップへ戻る

基本条件

住宅用

配電方式・電圧ごとに、各戸容量(A)と戸数をまとめて入力します。

合計 10
単相3線・100/200V

共用部

共用灯・ポンプ・エレベーターなど、別途確認した容量を配電方式ごとに入力します。

配電方式 0

共用部負荷がない場合は、追加せずに計算できます。

共用部負荷には住宅用の需要率を掛けず、入力した負荷を住戸需要負荷へ加算します。

入力容量からの計算値

計算電流
140 A
単相3線・100/200V / 28.0 kVA
合計10
想定最大負荷28.0 kVA
需要率70 %
住宅用需要負荷28.0 kVA
共用部加算0.0 kVA
建物全体の合計容量28.0 kVA

系統別内訳

異なる配電方式の電流は合算せず、系統ごとに表示します。

単相3線・100/200V
住宅用需要負荷28.0 kVA
系統合計28.0 kVA
計算電流140 A
主開閉器候補150 A

参考:同戸数の住宅用標準表値

10戸 想定最大負荷28.0 kVA
単相3線式 電流140 A
配線用遮断器150 A
CVT最小太さ38 mm²
標準表値と近い値です
本ツールは、「内線規程 第14版 JEAC8001-2022」を参考資料の一つとして計算しております。計算結果は目安としてご利用いただき、最終的なご判断は、実際の条件をご確認のうえお客様にてお願いいたします。