単相3線・100/200V
戸
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住宅用各戸容量と戸数の考え方
回路ごとに、配電方式・電圧と、各戸容量(A)・戸数をまとめて入力します。
共用部共用部の負荷の扱い
共用灯・ポンプ・エレベーターなど、別途確認した容量を回路ごとに入力します。
入力容量からの計算値需要率の考え方
負荷容量合計
28,000
ブレーカー容量
140.0A
計算値
幹線
38sq
許容電流 155 A
計算条件:単相3線・100/200V/力率 1.0
電流は計算値です。実際の定格や、敷設条件による電線の太さの違いは許容電流一覧表で確認してください。
需要率は住宅用にのみ掛かります。共用部は回路ごとに設定した需要率で計算し、あとから合算します。
住宅の想定負荷
異なる配電方式の電流は合算せず、系統ごとに表示します。